へ、へへ、そういえば5月、更新停滞する前までに、ちょろちょろっと本読みました。
有栖川有栖面白いな! とハッとなりました。
前に国名シリーズをおすすめされたので、ロシア紅茶の謎を最初に読んだんですが、これ……国名シリーズの3番目くらいの作品だったんですね……(´・ω・`) どうりで……キャラ紹介が……少ないと……でも面白かったから1冊目から読もーっと思ってダリの繭を読んだんですが……これも……1冊目じゃないんですね……国名シリーズと作家アリスシリーズはまた別なんですね……一つ賢くなった……
今こそ作家アリス一作目を読むぞ(`・ω・´) と思ったんですがまた間違えて海のある奈良に死すを買ってしまった……これ4作目や……
あと友人に「赤い指読めよ読めよ読めよ」とプッシュされ続けてたので読んだら、これもシリーズ三作目だと読んだ後に気づいてうおおおおおおおおおどうりで違和感があるとうおおおおおおおおおおお
絶対シリーズごとに読んだ方が面白かっただろうにと悔しさを隠しきれず確認しなかった自分のせいですねかなしくなんてない
甘栗と戦車のシロノワールは表紙の甘栗くんがイケメンすぎて見る度胸が苦しいですくそう。甘栗シリーズが好きすぎて大判の方も買おう……かな……とちょっと考えてる自分がこわい。前作甘栗と金貨とエルムで、高校生なのに敬語がぺらぺーらな甘栗くんに本当にときめいた……
5月に読んだ本