対談、その14

   さて、ここで幻想水滸伝主オンリーで、番外編をしようと思います!
   みんな、元気かー! いえーい!
   …………いえーい
   声ちっさ!
 幻水連載は常識人が多いから……!
 みんな恥ずかしがらないで頑張ってください!
   い、いえーい!!!
   はい、ありがとうございます!
 気がついたら幻水主を一人除いて、全員集合してました!
 管理人もびっくりです! リクエスト下さった方達に感謝だね。
   せっかくこれだけ集まったし、
 前にとったアンケートで、幻水主全員集合、というのもあったし、
 不幸せ主も出してほしい、というリクもちらほらあったので、呼んでみました。
   はい、はくしゅー! わー、ぱちぱちぱち!
   こんにちはー………
   幻想水滸伝、「不幸せなハッピーエンド」主、
 宿屋のお手伝いをしてます!
   なんだか改めて自己紹介となると、恥ずかしいですねぇ……
   わかるわかる。
 何を話していいかもわからないものね。
   (ぺぺぺ、ぺんぎんだー!!!!!)    Σ (゚Д゚`)
   (…………びっくりした顔をしているな……)
   (ペンギンさん、あの着ぐるみ、気に入ったのかなぁ……)
   幻水主だけで座談会って言っても、何を話せばいいのやら……
 (ぬぎぬぎ)
   うーん、思いつかないなぁ
   そっ  そうですよねぇ
   おっおも、つかなよねぇ……
   (……声が裏返っている……)
   (しかしつっこまないとは……いい子だ……)
   あ、今回は幻水主のみで、夢主バトルはありませんから、
 読み飛ばしてくれてもオッケーです!
 ローテンションでまったりお話してるだけなので注意してくださいね。
   そういえば不幸せさんはおいくつなんですか?
   うーん、特に決まってないんですよー
   ですからご想像におまかせします、ということで♪
   ところで……さっきから不幸せさんの顔アイコンの種類が、妙に多いね
   か、管理人が間違えて作っちゃっただけなので、お気になさらず……!
 ほら、作ったら使いたくなっちゃうじゃないですか!
 あんまり深いところはつっこまないでいきましょう!
   あのー、思ったんですが、話す内容がない、と言うんなら、
 作っちゃえばいいんじゃないかなぁ
   えーっと?
   だからね、お互いの小説を読み合うの。
 そしたらどんな人かもわかるでしょ?
   なるほど、いいアイデアですね。
   ええーっと、「べっかん」の幻想水滸伝、ですか……?
 えっと、えー、えー……?
   あ、俺が操作するよー。ほいほいほいっとね。
 さすがのディスさんも、パソコンはわかんないかー

   へえ……すごい。魔法の箱みたいですね。
 これを操作できるとは……キングさん、見直しました。
   わーい、褒められてるのに、何故だか胸が痛いのはどうしてだろう?
   あ、このページですね。わー、私のページだ。なんだか恥ずかしいなぁ
   名前変換……? えっと、どういうことでしょう
   あー、それはですね、私たち夢主とか、
 坊ちゃんとか2主くんとかいう、幻水主人公達の名前も変換できるんですよー
   へえ、すごいですねぇ。
   名前変換か…………ちょっと思いつかないなあ
   じゃあゴリ男で
   やめてくださいよ!!!!
   解説ペンギン> 
「結局デフォルト名で読むことにしたよ」
   ううううーん、照れますねぇ
   6話完結だから、結構すぐに読めちゃうね。
   う、ううう、あうう
   ナンパさんは、どうしたんでしょう……?
   ナンパさんの好きな人もちょっぴり出ててクロスオーバーしてるから、
 きっと照れてるんだよ
   なるほど。青春ですね。
   ううう、うう……
   ……
   じゃあ次は……私かな?
   ひー、恥ずかしいなー
   へえ、坊さんの成り代わりですけれど、一応途中で本人が出てくるんですね
   そうなんですよー。私、原作知識があるんで、混乱しちゃってしちゃって
   …………
   次は私……ですが、今のところ更新は止まってますね
   ………………
   それじゃあその次は私で……
   ……! ……!!! …………!!!!!
   もう、勘弁してください!!!!!
   エンドレスくん!? ど、どうしたの、まっかっかだよ!?
   あっ、赤くもなりますよ!!!
 だって僕、小学生ですよっ!? 子どもですよ、
おこちゃまですよ!!?
   う、うん……
   な、ななな、なのに、こんな、えっちなお話……
 ぼく、たえられないですっ!!!!
   え、えっちな……
   えっちです!! 不幸せさんは、お耳をぺろって……
 そこは食べるとこじゃありあません!
   は、はうっ……!?
   ペンギンさんは、なんだかぎゅーってするし、ちゅ、ちゅーもしちゃうし……
   そ、それは、えーっと、そのぉ……
   え、エンドレスくん? 私はそういのはなかったと……
   出だしにおもいっきり、ちゅーしてたじゃないですかっ!!
   (そ、そんなシーンもあったな……)
   しかも……しかも……きわめつけにはっ!!
   ナンパさんっ!!!
 あなた、こ、こうにょにょうぞくですよっ
   え、エンドレスくん、それを言うなら公序良俗じゃないかな……?
   それです、こうにょにょにょうですっ!!!
   (…………さっきよりひどくなってる……)
   え、ああ、ええ、えーっと……
 そうにゅう、わけでは、にゃくって……っ!
   (こ、こっちの滑舌も悪くなってるー!!!)
   こんなの、ぼく、ぼくぼく、耐えられませんっ
   実家に帰らせて頂きますっ!!!!!  
   え…………っ
   ちょ、エンドレスくん!? エンドレスくん、どこに行くの、
 
戻っておいでぇええええええ!!!!!
   


 …………こうして、
 幻想水滸伝主たちは
 一人の小学生を通し、
 エッチなことはいけないことなのだなぁと、
 改めて認識したのだった…………


 
     

 「「「「モノローグ、やめー!!!!!」」」」





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